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【2024年最新!】デザート付き弁当で人気のおすすめ弁当やお店を紹介

【2024年最新!】デザート付き弁当で人気のおすすめ弁当やお店を紹介

嬉しいデザートがついている弁当

ランチタイムに弁当を開いたら、甘いデザートがついていたら幸せを感じませんか。ご飯やおかずを食べた後の甘いデザートは、口直しにもなり幸福感を味わえるものです。そして、ちょっとした気分転換にもなります。

食事の後に甘いものを食べて、ハッピーな気分になりたい方にはデザート付き弁当がおすすめです。デザートを食べるときには、コーヒーや紅茶などの飲み物も合います。好きなデザートを食べて、食後の気分転換をしてみましょう。

​▽ 関東エリアにお届けできるおすすめのお弁当

東京・神奈川・埼玉・千葉に配達できる弁当をご案内します。

高級中華御膳 福(ふく)

1129

円(税込)

至上の恋 天使えび

2570

円(税込)

直火網焼きステーキハンバーグのフルーツジュレ添え

1944

円(税込)

至上の恋 スパゲッティー

2160

円(税込)

ステーキ弁当

1900

円(税込)

【デザート付き】ローストビーフ重と特製デミグラスハンバーグ弁当

2500

円(税込)

MATSUHIRO特製弁当

2160

円(税込)

さくら

1080

円(税込)

白身魚のプロバンス風のフルーツジュレ添え

1944

円(税込)

サンドイッチ ビーフパストラミ&ツナ

2800

円(税込)

サンドイッチ チキン&ロースハム

2800

円(税込)

生姜焼き弁当

1900

円(税込)

かに北海丼御膳

2160

円(税込)

七福神(しちふくじん)

1080

円(税込)

プレミアムBOX A

1400

円(税込)

カニ丼と鮭の親子丼弁当

2260

円(税込)

【デザート付き】ローストビーフ重と牛ランプステーキのバルサミコソース弁当

2500

円(税込)

​▽ 人気の弁当屋3選

デザート付き弁当をさがす時のポイント

デザートの種類で選ぶ

フルーツやプチケーキ、プリンやゼリーなど、デザートにもさまざまな種類があります。好きなタイプのデザートを選んで、食後にコーヒーや紅茶などを飲みながら至福のひとときを過ごしてみませんか。

弁当を配る人で選ぶ

デザート付き弁当は、特に女性や子どもの多い場所で配ると喜ばれるでしょう。甘いものが好きなら、食後にちょっとしたスイーツがついていると幸せを感じられます。食後のデザートを食べてもらえば、食べる人みんなが笑顔になれるでしょう。

​▽ 関西にお届けできるオススメの弁当

大阪・兵庫・京都・奈良に配達できる弁当をご案内します。

ノスティモ[857]

1620

円(税込)

ラクレット(ビーフシチュー)

2160

円(税込)

べジ惣菜5種のオレンジチキンライス弁当

900

円(税込)

タイーム[856]

1620

円(税込)

ペスカド(ローストビーフ・シーフドパエリア)

2570

円(税込)

サラダサンド フルーツ&チキン

880

円(税込)

べジ惣菜5種のミラノ風チキンカツレツ弁当

900

円(税込)

サラダサンド フルーツ&ポークジンジャー

880

円(税込)

オリジナルの”デザート付き弁当のコラム”

デザートは、古代から人間の暮らしの中にあったといわれているものです。もっとも古い記録に残っているデザートは、古代エジプトにあったパンに果実と乳を融合させたものと言われています。パンを焼く技術は次第にギリシャから中東圏へと伝わりました。しかし、古代のデザートは特権階級の楽しみであり、一般市民は食べられなかったようです。

中世に入ると、十字軍の遠征で砂糖がヨーロッパへと伝わりました。そして、砂糖をはじめ卵やはちみつなどを加えたデザートも多く誕生しました。バターやチーズを加えて焼き、現在のクッキーやビスケットのようなお菓子も作られるようになったそうです。

日本では、奈良〜平安時代に唐菓子が伝わったことがデザートの始まりとされています。平安時代の終盤に砂糖の輸入が行われ、特別な催事に出される豆菓子や栗を使ったデザートなどに使用されていました。

そして、鎌倉時代になると宋からお茶が伝わりました。お茶に合う茶菓子が広がりを見せて、現在の茶菓子の礎を築き上げました。室町時代には、カステラやキャラメルなどのお菓子も伝わり、庶民の食生活になじんでいくのです。

長い歴史を経て、お菓子やデザートは人々の楽しみとして進化を続けています。

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