【2022年最新!】中華弁当で人気のおすすめ弁当やお店を紹介

【2022年最新!】中華弁当で人気のおすすめ弁当やお店を紹介

圧倒的に豊富なメニュー数

あらゆる料理の中でも、圧倒的に豊富なメニュー数を誇るので、何を食べるか「選ぶ楽しさ」がある弁当。それが、中華弁当です。美味しいのはもちろん、値段の割にボリュームがあるので、コスパがよい弁当でもあります。高級食材をふんだんに使用した中華弁当は、誰でも一度は食べてみたいはず。リーズナブルな値段で満腹感が得られるカジュアル派から、食材にこだわりぬいた本格派まで、宅配ならさまざまなメニューが楽しめます。

​▽ 関東エリアにお届けできるおすすめのお弁当

東京・神奈川・埼玉・千葉に配達できる弁当をご案内します。

高級中華御膳 福(ふく)

1129

円(税込)

媽媽の特撰中華・二段重弁当

2160

円(税込)

本格中華【水仙】 青椒肉絲&油淋鶏

890

円(税込)

媽媽の絶品9枡弁当

1080

円(税込)

白身魚の甘酢弁当

600

円(税込)

彩箱 中華

972

円(税込)

本格中華弁当 兄

730

円(税込)

葵花 中華膳

1850

円(税込)

厳選エビマヨ膳

1200

円(税込)

大海老チリソースと中華点心御膳

2000

円(税込)

中華弁当【ツツジ】 麻婆茄子ハンバーグ

560

円(税込)

エビ玉チリソース丼

520

円(税込)

本格中華【桃】 油淋鶏

680

円(税込)

本格中華弁当 村の職人

730

円(税込)

特選中華御膳

3500

円(税込)

酢豚&麻婆豆腐スペシャル弁当

730

円(税込)

豚肉のピリ辛中華炒め弁当

860

円(税込)

【お弁当デリ限定】6升10品 限定ボリューム中華弁当

1800

円(税込)

中華弁当DX

972

円(税込)

海老のチリソース&中華風うま煮御膳

2160

円(税込)

青椒肉絲と四川マーボー豆腐

500

円(税込)

八宝菜トリプルメイン焼飯弁当

800

円(税込)

本場黒酢酢豚&海老卵炒め御膳

1620

円(税込)

中華御膳 長春(ちょうしゅん)

950

円(税込)

中華風鶏から揚げ弁当

670

円(税込)

本格中華【蓮】 鶏のカシューナッツ炒め

680

円(税込)

本格中華弁当 畑の職人

730

円(税込)

【お弁当デリ限定】7升9品 限定ボリューム中華弁当

1500

円(税込)

【8升】中華御膳 牛カルビ四川炒め

1680

円(税込)

本格中華弁当 岬の職人

730

円(税込)

​▽ 人気の弁当屋3選

中華弁当をさがす時のポイント

高級感を演出したい場合におすすめ

中華料理には、高級食材が使われる高級料理というイメージがあるので、中華弁当は高級感を演出するには最適な弁当です。重役会議のランチなどでは、特に喜ばれるでしょう。一口サイズの高級食材メニューが、いくつも並ぶ弁当を用意するのがポイントです。

値段を安く抑えたい場合におすすめ

高級食材を使わなければ、1,000円程度でボリュームのある弁当に手が届くコスパのよさも、中華弁当の魅力です。食欲ガッツリ系の学生さんが集まる場や、手頃に満腹感を味わいたい一人暮らしの方にもおすすめします。

​▽ 関西にお届けできるオススメの弁当

大阪・兵庫・京都・奈良に配達できる弁当をご案内します。

ジャージャー麺

500

円(税込)

【温まる】大海老の四川チリソース炒め加熱式弁当

2700

円(税込)

彩り回鍋肉の中華弁当

800

円(税込)

黒毛和牛XO炒め弁当(エビチリ)

2160

円(税込)

魏 ~gi~ 甘酢肉団子

1000

円(税込)

れいりん春巻き弁当

1620

円(税込)

朱雀 ~海老ブロッコリー炒め~

1944

円(税込)

福三昧 ~酢豚・チンジャオ・玉子餡~

1200

円(税込)

福三昧(点心付き)~肉団子・チンジャオ・玉子餡~

1100

円(税込)

【温まる】もち豚の黒酢麻婆と四季菜の加熱式弁当

2500

円(税込)

こだわり唐揚げの中華弁当

800

円(税込)

福三昧(点心付き)~麻婆豆腐・チンジャオ・玉子餡~

1100

円(税込)

台湾焼きそば

500

円(税込)

白虎 ~酢豚~

1620

円(税込)

黒毛和牛XO炒め弁当(酢豚)

2160

円(税込)

オリジナルの”中華の弁当コラム”

本場中国の中華料理と日本の中華料理では、調理法や味付けが違うケースが多々あります。名前に「中華」と付いてはいるものの、完全に日本オリジナルの中華料理もあるので、こういった例をいくつか紹介しましょう。日本でチャーハンと言えば具沢山なイメージですが、本場中国ではご飯・卵・ネギだけのシンプルスタイルが主流です。日本で餃子と言えば「焼餃子」が主流ですが、中国では「水餃子」が主流。その形が中国の古銭に似ていることから、縁起のよい食べ物として親しまれています。エビチリも同様。中国にも乾焼蝦仁(ガンシャオシャーレン)というエビチリはありますが、豆板醤(トーバンジャン)を使ったピリッとした辛さが特徴の料理です。日本のトマトケチャップベースの、まろやかさを重視したエビチリとは、かなり趣向が異なります。冷やし中華には「中華」の文字が付いていますが、これは日本のオリジナル。中国から日本にやって来た方が冷やし中華を食べて、「この酸っぱいサラダ麺は何だ?」と驚いたという逸話が残るほどです。シュウマイの上に載っているグリンピースも、日本のオリジナル。給食で児童が好き嫌いなくグリンピースを食べてくれるよう、ショートケーキのイチゴをモチーフに考案したとされています。単に中国から輸入するだけでなく、日本人の舌に合うよう時間をかけて研究を重ねた、料理人の努力の結晶。それが、日本の中華料理なのです。

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